今を生きる魂への物語
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うずめ流 玻璃真人播磨旅 その1
2020年9月17日 (木)
この10月10日付で『玻璃真人新記』の第一部改訂版と第三部を出版することになったが、この期に前々から気になっていたことを実行することにした。『玻璃真』と同じ『ハリマ』の響きを持つ『播磨』を訪れたいと思いながら、なかなか実現しなかった。播磨という地名から玻璃真というのを考えたのではないが、カタカムナ的にも響きが同じものは共通した意味を持つというし、古代史好きとしても播磨は気になる場所である。夏の家族旅行が昨今の事情でキャンセルになった時にふと播磨一人旅企画が浮上し、ゴーツーキャンペーンの追い風を受けて、旅のプロジェクトがスタートした。そのうずめの播磨珍道中を少しずつブログでアップスタート。とりあえず試作中の本を鞄に詰め込んで、玻璃真人の播磨旅に。
9月14日秋晴れの空の下、名阪、中国道を突っ走り、一つ目の目的地の西脇市『日本のへそ公園』に到着。東経135度、北緯35度の交差点である日本のへそを見に。近くのオブジェまでは辿り着いたもののピンポイントの場所は草むらの中で「マムシ注意」の看板があり、立ち入るのを諦めた。田舎暮らしゆえにマムシの怖さは知っているし、実際その公園内で目の前を長い蛇が横切っていった。へそのゴマを取るのまではいかなかったが、へその周りくらいまでは行けたのでまずは良しとして次のポイントを目指した。

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