今を生きる魂への物語
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ひもろぎの上に神様がちょこんと…。
2011年1月15日 (土)

鳥羽方面に出向いたので、本日は松下神社にお参りしました。

二見の松下神社は、蘇民将来の伝説の地にあり、蘇民のお社もあります。隣にお店もあるので休憩がてら(というと神様のお叱りを受けそうですが…)時々立ち寄ります。神社の杜のあちらこちらに、緑の葉が茂る木を束ねて、鳥居を立てかけたものがお祀りされています。原始に近いお祀りの仕方なのでしょうか。昔の人はそこに神様をお呼びしたんでしょうね。とても素朴なのですが、神様の椅子にぴったりかもしれません。ここにちょこんと座ってらっしゃるのかな?なんて想像すると楽しいです。

うずめブログは、伊雑宮です。
http://uzume.mie1.net


2011-01-25 Tue 09:15:15 / Name : ひろゆき
牛頭天王と蘇民将来、巨旦将来の話は、宗像教授伝奇考第三集の file.16 に載っていて、興味深く読んだ覚えがあります。
考古、民族、文化人類などが溶け合った時代の(その頃の人が聞いたら、そんなことはないと言うでしょうが)、奥深く入り組んだ所垣間見るのもおもしろいですね。
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