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うずめ流 玻璃真人播磨旅 その3
2020年9月19日 (土)

軌道修正してグーグルに導かれるままに辿り着いたのは多可町加美区の岩座神という地域。兵庫県の土地勘ほぼゼロなので、自分が向かう場所がどの辺りなのか、何という地名なのか把握できていない状態での移動。地図本が頼りだった時には、もう少し慎重な下調べもしていたが、ルートと時間だけ調べてあとはお任せ。スマホが機嫌を損ねたら、迷子になる危険な旅(汗)岩座神というこの魅力的な名が付いている場所は、棚田で有名な集落のようで、あちらこちらで刈り入れ作業が行われていた。入口の看板によると、行こうと思っていた千ケ峰の磐座の辺りはもう少し先まで車で行って、さらに半時間近く歩くらしい。本日中にもう一箇所寄りたいので、チェックインの時間を考えると時間的に無理な行程。近くにあった『五霊神社』にお参りして、潔く諦めることに(笑)周囲の散策を兼ねてまたゆっくりと訪れて再チャレンジしたいところである。


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